はたらく細胞 2.21_26
2026年03月30日 23:40
今日の色は、莟紅梅。
梅の花の莟は、花よりも深い美しい色ですね。
まだまだ、咳とたんが続き、外の出られませんが、なんとなく春を感じます。
今日のビックリ‼️
「はたらく細胞」を、久しぶりに、クラス閉鎖になった孫と見たら、アニメでなく
実写だったア😱
はたらく細胞
作者 清水茜
出版社 講談社
話数 全30話(第1 - 29話 + 特別編)
で、『はたらく細胞』(はたらくさいぼう、英語: Cells at Work!)は、清水茜による日本の漫画。『月刊少年シリウス』(講談社)にて、2015年3月号から2021年3月号まで連載されました。
清水のデビュー作で、2014年の第27回少年シリウス新人賞にて大賞を受賞した読切『細胞の話』が元になっています。
2022年5月には、シリーズ累計部数は930万部を突破したらしいです。
お話は、ある「人」の体内で年中無休で働いている数十兆個もの細胞(主に免疫系の諸細胞が中心)を擬人化して大体1、2話完結型のストーリーです。
新米の赤血球「AE3803」や白血球「U-1146」などを中心に、群集劇の形で細胞たちの日常が描いています。
そして、登場キャラクターは、擬人化はされていて、細胞は人間化、病原体などはモンスター化・怪人化して描かれています
。実際の細胞の姿を基に擬人化を行う場合(例として赤血球の帽子は実際の赤血球の形を模していることもあれば、音の響きなどからインスピレーションを得ていたり、ステロイドは名前からアンドロイドを連想したためロボットとなったり、、、
キャラクターは全て細胞名・細菌名で統一されているため、基本的に個体ごとの固有の名前はなく、わたくしたちにはわかりやすかったです。
実写版もとても面白く、楽しめました。
ただ、1つ残念なのは、「殺す〜!」という表現が多く感じられ、孫たちに説明するのもむづかしく、いつしか、見せるのを少し躊躇ったことを思い出します、、、
https://ja.wikipedia.org/wiki/はたらく細胞
OTONAMI
WABUNKA
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参照: 365日 日本の色図鑑
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